AIに任せて浮いた時間で、私は何をしているか

AI活用術

「AIで時間が浮きました」——このブログでも、何度か書いてきました。

でも、その浮いた時間で何をしているのかは、あまり書いていませんでした。今日はその話です。

浮いた時間の使い道① 仕入れに行く

一番大きいのは、商品を探しに行く時間です。

パソコンの前の作業が減った分、外に出て実際に商品を見て、仕入れる時間が増えました。

物販は、いい商品を仕入れられるかどうかが勝負です。だから、ここに時間を使えるのが一番大きいと思っています。

浮いた時間の使い道② 新しいことに手を出す

このブログも、そのひとつです。

Xでの発信も、Shopifyの立ち上げも——昔なら「そんな余裕ない」で終わっていたことに、手を出せるようになりました。

浮いた時間の使い道③ ちゃんと休む

これも、大事なことです。

今は、15時ごろには仕事を終えて、ジムに行ったり、家でゆっくりしたりしています。

昔は「終わらないから」と、だらだら続けていました。今は終わるから、休める。

「時短」の本当の意味

AIで時間が浮くと聞くと、「もっとたくさん働ける」と思うかもしれません。

でも私にとっての価値は、そこじゃありませんでした。

やりたいことに時間を使える。ちゃんと休める。 これが、一番大きかったんです。

伝えたいこと

もし今、やりたいことがあるのに時間がないと感じているなら。

面倒な作業をAIに任せて、その時間を自分のために使ってみてください。時間が増えるだけじゃなく、できることの幅も広がります。

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